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T1 CBCT

Innovation in Imaging ​
Hiossen&Osstem 3D Imaging Solutions​​

  • T1 CBCT1台でパノラマ撮影、セファロ、CT撮影が可能です。
  • 簡単な位置付けと操作により、∅80×80㎜から、フルマウス対応の∅150×H90mm鮮鋭なCT画像まで、様々FOV撮影モードで効率的な診査診断を実現します。

High image quality with Varian sensor​

  • Varian社のa-si TFT type sensorを使用しており、分解能が優れた先鋭度の高い高品質の画像が得られます。


Conventional sensor

間接センサー方式

sensor1_1

a-si TFT type
Direct Deposit Csl sensor

直接センサー方式

sensor2_1

*CTにも上記のセンターを採用しています。

MAR (Metal Artifact Reduction)

  • メタルアーチファクト低減機能であるMAR(Metal Artifact Reduction)機能を搭載したT1金属素材補綴物等がある部位の歯牙も形と組織を簡単に確認でき、インプラントのネジ線まで把握可能な鮮明なイメージを提供します。

Multi FOV

  • 広く、様々なFOV撮影モードで効率的な診査診断を実現します。
  • 必要な領域だけを撮影し、不必要な被爆を減らします。

Position Alignment​

  • 最適化された再構成ソフトウェアにより、位置決めのずれによる影響を
  • 最小限に低減し、高品質の画像が完成されます。

Cephalometric​

  • 多様な撮影モード、鮮明な画像、直感的なインターフェイスとタッチパネルにより、使いやすさを実現します。

OneClinic3D​

3d
  • 自社開発の3D Viewer Oneclinic3Dが最適な3D診断を実現します

Implant Planning Mode

  •  カラーマッピング方式でインプラント埋入に最適化された骨密度表現を見ながら、FixtureCrownの位置及び大きさを調整し、インプラント植立を予めSimulationできます。

Intuitive Graphic User Interface​

  • 「使いやすい」「見やすい」「操作しやすい」直感的なインターフェイスとタッチパネルにより、各モードで性別、年齢、スキャン領域を簡単に選択可能です。

T1 Cone Beam CT

Innovation in Imaging ​
Hiossen&Osstem 3D Imaging Solutions​

T1 is a digital X-ray imaging unit for dental professionals that converts X-ray signals into digital signals to acquire 2D images and reconstruct them into 3D images, using PanoCephalo and CT technology for the diagnosis of anatomical structures of oral and maxillofacial areas. T1 features a 3 in 1 system, which incorporates 3D, CT, Pano & Cephalo (Optional) imaging into one imaging system